こちらのブログでもどんどん社会問題も書いていきます。今回はHPVワクチン(以前は子宮頸がんワクチンと呼んでいた)についてです。こちらのワクチンについては少ししか知らなかったのですが、知り合いから裁判後集会があるから来ませんかと誘われ行ったところから、もう少し具体的に知るようになってきました。副反応の女の子、本当に大変です。新型コロナワクチン(m-RNA型)についてはすでにあらゆるワクチン(ワクチンとは呼べないという見解ももちろんある)の中で一番副反応が多い、ひどいことが明らかになっていますし、謎の大量死が何に由来するのかも未だはっきり検証されていない、またこれから遅効性の被害がどれだけ現れるかが未知数です。またそもそも効かなかった(尾身さんですら認めています)。

実はHPVワクチンもいま子どもたちが打つワクチンのなかで副反応がきわめて多く、重篤なものは6倍ほど多いことが見てとれ、被害者は大変です。何と10年前の被害者が裁判含めて今も訴えている。なかには未だ症状が改善していないという、ロシアンルーレットのように当たると悲惨なものであることもほとんど周知されていません。
これらに関しては、詳細な事実を突きつける、元NHKにいた隈本邦彦さんなどの資料を見てください。選ぶにせよ、しっかりと自分たち(や親)で自ら情報をとりに行って行動・判断しないといけないでしょう。


































































